イギリスの国民投票、果たしてEUから離脱か残留か?

   

ただいま国民投票中

 

このブログを書いている今、ちょうどイギリスで国民投票が行われているところです。

どうなっちゃうんでしょうね〜

 

明日(6月24日金曜日)の午後には結果がわかるんですが、、、気になりますね。そわそわ。

最後まで世論調査は拮抗してましたね。世界が大きく変わる日になるんでしょうか。BrexitかBremainか。

 

欧州にはもううんざり(笑)

去年のギリシャのデフォルト危機を思い出します。あのときは相当日本円が買われて、株価も乱高下。本当に参りました。思い出したくない(笑)欧州発のイベントは個人的にいい思いしたことないです。いや、俺がいろいろとヘタクソなだけなのかもしれないけど。運試しぐらいの感覚で日経インバースでも買ってしまおうか。

 

まーた円高くるのかなぁ

世論調査で離脱派が残留派を上回ると報じられただけでドル円が103円台まで急騰しました。マーケットって異常なほど敏感な気がします。出口調査でも報じられようもんなら結果次第ではそれだけで数円動きそうだよね。ああこわいこわい。もうこういうときは手出し無用。余計なことせずに歴史的一日を静観していようかと思います。でも急激な円高来たらちょっと米国株とか欲しくなっちゃうかも。いやいやいかんいかん。へんな欲はやられる。きっとやられる。笑

 

国民投票って国を二分するよね

ここ数日テレビやインターネットのニュースでイギリスの様子を見ていると「国民投票」について考えるようになりました。国を二分するんだなぁ。国民投票。そのうち我が国でもやっちゃうんでしょうか、国民投票。

 

日本で国民投票なら憲法改正の是非についてですね〜7月の参議院選挙の結果次第では遠い話ではないかもしれませんね。そういえば今日からちょうど期日前投票が始まりましたね。投票いっとこ〜っと。

 

 

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